2.機械治療

ホーム治療法の3本柱2.機械治療

温冷診断治療器(体液調整療法)

内臓の元気度がわかる診断ができ、内臓疾患に効果があります。
温と冷を交互に皮膚に当てることで、急性疾患や慢性の疲れがわかります。
治療は、経絡に沿って温と冷の刺激を加えます。
「麻痺返し」と言って、手で皮膚を擦り、温の方で皮膚上を擦ると急にピリピリとした熱さを感じます。
全身に流れる経絡にアプローチすることで、五臓六腑の働きを元気にします。

A2(マイナス電子充填装置)

マイナス電子を電子を体内に入れる治療器です。
老廃物の排出を促進し、リンパ液の流れが良くなります。
老廃物が溜まると疲労しやすくなったり、内臓機能の低下、冷え性や不眠などの自律神経の乱れが考えられます。
マイナス電子を入れることにより身体の抵抗力が上がったり、アトピー性皮膚炎やニキビなどの肌荒れにも効果があります。糖尿病にも効果があるといわれています。

ハーモニーファシア(波動音響療法)

ファシアとは身体の膜=内臓、骨格、筋肉、脂肪、靭帯、血管、神経など身体の組織を覆う膜のことです。
このファシアが、疲労やストレス、姿勢の歪みなどから癒着を起こすと身体の酸化や関節・筋肉の炎症、内臓疲労など様々な症状を引き起こします。

いろいろな症状に効果があります↓
筋緊張、関節痛、脳梗塞後遺症、うつ症状、ワクチン後遺症、睡眠障害、リウマチなど

黒田式カーボン光線

各疾患に対応する番号のカーボンを組み合わせて、足裏・膝・背部・腰・腹部に温かい色の光を当てる治療です。

微弱電流治療器(バイオミニⅡ)

僅かに感じるか感じないかの非常に弱い電流を流すことで、細胞の中にあるミトコンドリアという身体のエネルギーを作ったり、免疫力を上げてくれる器官が活性化します。
骨を丈夫にしたり、生理痛や捻挫・打撲、リウマチ、自律神経の乱れ、関節痛、糖尿病などの症状に有効です。
プロスポーツ選手や部活動の学生、アスリートにも疲労回復の目的で人気があります。

びわの葉温灸器(ユーフォリア)

※左にあるのはビワの葉エキス
ビワの葉は、漢方薬としても使われます。
そのエキスを温灸で温めることで消炎作用や血液循環の促進が認められています。
捻挫・打撲、アトピー性皮膚炎、冷え性、鼻炎、花粉症、筋肉や関節の炎症などに効果があります。

遠赤外線温熱器

深部まで熱が入ることで、血行促進、冷え性、筋肉のコリなどに効果があります。
鍼をしながら、遠赤外線を加えると気持ちよく、自律神経が安定しリラックス効果があります。
☎  080-1573-1450

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